Peaceful Touch (ピースフルタッチ)

Peaceful Touch

 

世界にはリハビリテーションを必要としている人がたくさんいます

もちろん私たちの目の前にもたくさんいます

 

今、目の前にいる患者さんをよくするためには、常に知識・技術の研鑽が必要です 

基礎的なことから、最新の知見まで一緒に学んでいけたらと考えています

 

そしてその技術・知識を、世界中にいるリハビリテーションとかかわる職種の方たちと交流、情報交換し、世界の理学療法技術・リハビリテーションと我々の知識・技術がともに向上していけるよう、少しずつ模索していきたいと考えています(2014年3月8日  代表 田中謙次)

代表 田中謙次   理学療法士

         鍼灸師、あんまマッサージ指圧師

                          3学会合同呼吸療法認定士

 

10代からアジアを旅し そしてアフリカにたどり着く。

旅であった人達、そのやさしさに何かの形で返したいと現在 海外でのリハビリテーション職種の方と少しずつ交流を行っている また リハ職種にかかわらず海外で活躍する方の支援をおこなっている

 

共同著書「下肢運動器疾患の診かた・考えかた」発刊

医学書院から刊行されている

   「下肢運動器疾患の診かた・考え方」

腰部の項に、わたくしピースフルタッチ代表”田中謙次”

が 僭越ながら書かせていただきました

 

京都大学の建内宏重先生、上野総合市民病院の猪田茂生先生、下鴨病院の永井教生先生と私以外の執筆者が素晴らしいのでよかったら お手に取ってみてみてください